2017/05/08-2017/05/14の振り返り

  • メタは大事。この数年、メタを嫌ってきたけれど、メタは大事。メタを意識できる自分の能力はちゃんと意識すべき。メタを意識できない人間とは、同じレベルでは話ができないことをきちんと諦めて人と接しなければならない。
  • 苦笑いをかみ殺そう。
  • 残りは後半年。
  • 数字で比較してそれが均衡であることを証明しても受け入られないのであれば、残る手段は暴力しかない。
  • 話したくもない、という感情を、無理に否定する必要はない。
  • 感情を優先すれば見失うということだ。
  • あと少しの間だけ、耐える。爆発し、とどめを刺すのは今ではない。
  • 「こんなことをしたい」と思って、それを差し止めるようなことはしてこなかった。「こんなことをしたい」と思って、それをするのを認められるだけのマストのことはするようにしてきた。これで、「こんなことをしたい」を差し止められるようなら、残す手段は暴力しかない。

2017/04/24-2017/04/30の振り返り

  • 言うべきことは言う。
  • それは職業なのか。
  • もしも恨みがあるのなら、その理由とそこに至る事実は明確に言語化できなければならない。そしてただ情念として持ち続けるだけでなく、チャンスが到来した際には炸裂させなければならない。
  • メモをどれだけ迅速に簡便に取ることができるようにするか。スマホでのメモは最も手軽だけど短くなる傾向にある。読書ノート等瞬発的に書きたいけれど最初の一歩が煩雑。
  • 有効に時間を使うためのルーチンを組み直す。1時間のために300円払うのは高い。有効活用できる場所とルーチンを組み直す。
  • 丁寧さ。
  • あと1年。

2017/04/17-2017/04/23の振り返り

  • 新たな次元に入った。
  • 気まずくなることに臆してはならない。
  • 生活のペースが変わったとき、それに即座に追随できないのはある程度仕方ない。必要なのは「ペースが変わった」ことに自覚的であること。
  • 何を追求するのか。そろそろ決心する必要がある。
  • 時間は自分のために使え。
  • 無駄な傷はもう要らない。

2017/04/10-2017/04/16の振り返り

  • 体調が万全でないときは、ペースダウンすることも厭わないのがよいかも知れない。
  • 周期的に来るのだから、予めその周期を覚悟しておけばよい。
  • 暇な時間で何をするか。
  • 自分を客観的に見ることが昔よりも更に困難で、更に重要になっている。
  • ダメージは早めに回復する。

2017/03/06-2017/03/12の振り返り

  • 震災も原発事故もなかったことにはできないしまだ終わってもいない。阪神淡路大震災だってまだ終わったとは言えない。復興の進度を言えるのはいつだって被災者だけのはずだ。政治家が決めていいものではない。自分たちの結婚記念日が来るたびにこのことを考える機会がめぐるというのはその意味でありがたいことだと思う。
  • 一日の中での持続力が確実に落ちている。一日8時間、集中し切ることができない。午前中は全力でハイパフォーマンスを出せるけれど、午後はどうしても出せない。午後の使い方をよく考えなければならない。
  • どういうふうに舵を取るべきか、少しずつ動き出せてきた実感がある。

2017/02/27-2017/03/05の振り返り

  • 持つべきものは友である。改めて痛感した。
  • 交渉の余地がないのに意見を求めてくる相手をどうやって破砕するか。これは積年の課題である。
  • 自分のやってきたことが何にもならなかったという絶望に直面したときに冷静でいれない人間は、人間の大人として成長していない。ましてそのやってきたことが自分に反映されることではなく、自分以外の人間に反映されることであれば尚更である。「私はこんなに頑張っているのに」という言葉は、自分自身に向けるべきである。
  • ペースを乱されることへの対処。
  • 時間は2/3しか有効に使えない。
  • 誰に気兼ねすることもない。

2017/02/20-2017/02/26の振り返り

  • 疎外感の源泉を探し出せ。
  • そうして等身大の自分を客観視できるようになる。
  • 頭を離れない悪い出来事があるときでも、感情を乱されないように心がける必要がある。相当後ろめたいトラブルを抱えているとしても、それを気に病んでいますということをそれに関係のない人にまで見せる必要はなく、そもそもトラブルにそこまでの罪悪感を捧げる必要はない。
  • 腹に据えかねることはきちんと据えかね続ける。
  • 言ってはいけないことを自分で規定しない。遠慮する必要はない。
  • 一年後にどこにいるか。何をするか。

2017/02/06-2017/02/12の振り返り

  • 言い訳は、今はしたくないよりもむしろ聞きたくない。
  • 自らは「しょうがない」と言える条件を持っておいて、他人の「しょうがない」事柄は努力で改善することを求める人間は下衆。
  • 私はやはり、自分のことを「欠陥を抱えていてい、その欠陥を軌道修正していくことでしか生きていくことができない」という感覚を持っていない人間、つまり、自分の素性は清く美しいものであり、悪なるものがあるとすればそれは外部要因によるものであり、自分は無実であると腹の底で考えているような人間とはわかりあうことができないし、腹を割ることもできないし、信用することもできない。
  • リズムを整えることでしか睡魔に勝つことはできないが、リズムを整えることが不可能な場合どうするか。5分でも仮眠を取るか。
  • やらなければいけないことはかろうじて意識を保つことができるので、以下に仕事以外のこともやらなければいけないことと思うか。
  • 遠慮せず洗脳する。自分がよいと思う感覚を明言する。
  • 読め、読め、読め。
  • 振り返れ、振り返れ、振り返れ。
  • 右肩上がりの時代の功績を恐れるな。コネやハクはあるかもしれないが、今の時代に成果が残せるとは限らない。問題はたまたまうまく行っても成果になってしまうこと。

2017/01/30-2017/02/04の振り返り

  • 不機嫌が最大の罪であり敵。社会人たるもの感情をコントロールできなければならない。
  • まとまった時間が取れない。必ずこの時間は見込めるという保証がない。
  • 個人的努力の範疇を超えている。
  • 高性能なOCRがあればもう少し効率的になりそう。
  • 正しく話すこと。
  • 数字だけでなく、ストーリーも暗唱する訓練をする。
  • 向上心のないものは馬鹿だ。
  • 平均値で会話することには確かにほとんど意味がないかもしれないが、周囲5km圏内を世界のすべてとして平気な面をしている感覚は、愚鈍というしかない。それで平気でいられる神経が、自分も自分の身内もすべてをスポイルする。

2017/01/16-2017/01/22の振り返り

  • ペースが変わると疲れる。が、掴まなければならない。
  • ネガティブに対してどのような言葉を発するかのモデルケースは、多くはないけれども持ち合わせはあるので、思い起こしながら使いこなせるようにする。
  • 使いこなす、ということ。
  • 疲労を一旦どこでリセットするか。同じことを考え続けていると確実に疲れるが、疲れても一度取り憑かれたものを考え続けたほうが楽という惰性があり、それから一旦離れることのほうが大きなエネルギーを食う。しかし、それはできるようにならなければいけない。
  • フラットになること。